コンポーネント内の任意のファイルまたはフォルダーをチェックインすると、そのファイルまたはフォルダーがコンポーネントの現行の変更セットに追加され、変更内容がリポジトリー・ワークスペースにコピーされます。
デフォルトでは、コンポーネントに対する変更はすべて、その現行の変更セット内に累積されます。
新規の変更セットを作成し、そのうちの 1 つを現行として設定します。次に、項目を別の変更セットに移動してから、変更セットをワークスペースから一時的または永続的に除去することができます。
このタスクについて
変更セットは、「保留中の変更」ビューに表示されます。
このビューには、ロードされたすべてのリポジトリー・ワークスペースがリストされます。
ビューのメッセージ領域にあるメッセージは、保留中の変更セットの数とその種類を示します。