Jazz™ ソース管理のプロジェクト成果物を更新した時点で、コンポーネントの「保留中の変更」ツール・ウィンドウの「未解決」フォルダーに変更が反映されるようになります。
変更をリポジトリー・ワークスペースに手動でチェックインする必要があります。
ファイルを保存した場合は、チェックイン・プロセスを自動化することもできます。
いずれかのプロジェクト・ファイルに変更を加えているはずです。
チェックイン・プロセスを自動化するには、Microsoft® Visual Studio で、とクリックします。
「ソース管理」を展開し、「Jazz
ソース管理」をクリックして、「ローカル変更の自動チェックイン」チェック・ボックスを選択して、「OK」をクリックします。
手動で変更をチェックインするには、次のようにします。
- Microsoft Visual Studio で、とクリックします。
- 「保留中の変更」ツール・ウィンドウで、未解決の変更を含むコンポーネントの「未解決」フォルダーにナビゲートします。
- すべての変更をチェックインするには、「未解決」を右クリックして、「すべてチェックイン」をクリックします。
1 つのファイルをチェックインするには、ファイルを右クリックして、とクリックします。 チェックイン済みの変更は、「保留中の変更」ツール・ウィンドウの「発信」フォルダーに移動します。
ワークアイテムを関連付け、変更を提出できます。